インタビュー

  ワークショップ体験談

  2007年度CDPコース体験談

  IACと意識探求能力開発プログラムCDPコースについて

  CDPコース体験談

  キャンパスの自然について

  自己実験と意識の実験施設

  プロジェクタリウム


 

 
    Research Campus/ リサーチキャンパス  

IAC のリサーチキャンパスは、ポルトガルの田舎、アレンテホ地方のエボラモンテ村の近くにあり、 約25 エーカー(98,000 ㎡)の大きさです。このキャンパスは研究を行うための施設で、超常現 象や自己の気付きなどの体験をして頂くために建設しました。また意識の現象や進化といったテー マについて科学的なディベートや研究をするための施設でもあります。



    About Campus / キャンパスについて  

キャンパスには、いくつもの実験施設 があり、それぞれの実験施設が特定の テーマの研究や個人的な実験をするた めに最も適した環境になっています。 実験施設で建設計画されたものには、 宇宙意識、エネルギーのセルフコント ロール、ホーローチャクラ、意識内の リサイクリング、マクロソーマ、多次 元における気付き、ネオソシーン、原 始の概念、パラテクノロジー、過去世 回帰、普遍主義、波動状態、目覚めた 状態での不動性、そしてプロジェクタ リム(下にさらに詳しい説明がありま す)があります。

最終的なキャンパスには、右記のもの が含まれます。
・意識の研究所 特定のテーマに関する自己実験に 最適な環境を提供します。
・講堂 会議、ディベート、グループ実習、研究会議、  発表などの場として使われます。
・図書室と全記録保管室、マル  意識研究に関する資料、イン  コンピューター、研究室。
・管理センター
・宿泊施設 ビジターや研究者のための宿泊施設
・レストラン キャンパスのビジターと研究者のた  めのもの
・サポートビル 事務センター、カフェ、読書セン  ター。インターネットが使えるコンピューター室、  交流や会合のためのラウンジなどがあります
・研究者用社宅 キャンパス教員や常勤研究者のた  めの長期宿泊施設